【2025年最新】マタニティフォトを名古屋で“おしゃれ”に撮るには?|自分らしさを大切にしたスタジオ選びと撮影のヒント

こんにちは、ノーブレムのブログをご覧いただきありがとうございます。
今日はこれからマタニティフォトの撮影を考えている方へ向けて、撮影のタイミングや衣装選び、スタジオの選び方まで詳しくお伝えしていきます。
はじめてのマタニティフォト、こんな悩みありませんか?

妊娠中って、心も体も変化の連続。
日々赤ちゃんの成長を感じながら、「今しかないこの時間を、何かカタチに残しておきたい」と思うこともあるのではないでしょうか?
でも、いざマタニティフォトを検索してみると…
「マタニティフォトって、どう選べばいいの?」
「露出が多いイメージでちょっと抵抗がある…」
「ナチュラルでおしゃれな写真を撮ってほしいけど、名古屋でおすすめのスタジオってどこ?」
そんな風に、たくさんの情報に迷ってしまう方も多いはず。
この記事では、名古屋エリアで“おしゃれなマタニティフォト”を撮りたい人向けに、しっかりご紹介していきます。
名古屋で「おしゃれなマタニティフォト」が撮れるスタジオとは?

まず気になるのが、「どこで撮ればおしゃれな写真になるの?」ということですよね。
最近では、インスタグラムやPinterestなどで“おしゃれなマタニティフォト”がたくさん投稿されていますが、その多くに共通しているポイントがあるんです。
【おしゃれなマタニティフォトの共通点】
1.自然光やライティングが美しい
2.衣装や小物にセンスがある
3.ポージングがナチュラルで飾らない
4.スタジオの空間や背景が洗練されている
5.ママの「らしさ」が表現されている
ノーブレムでは、特に「光の使い方」にこだわっています。
LED照明や自然光を使って、妊婦さんの体に負担をかけないやわらかいライティングを実現。
肌の質感や透明感を自然に引き出し、ナチュラルでおしゃれな1枚に仕上げます。
撮影のタイミングは?いつがベスト?

撮影のベストタイミングは、妊娠7〜9ヶ月(28〜34週)ごろが一般的。
お腹の丸みがしっかり出て、かつ体調も比較的安定している時期です。
ただし、お腹の出方や体調には個人差があります。
「赤ちゃんの成長が早くて、すでに大きくなってる!」という方もいれば、逆に「8ヶ月でもあまり目立たないかも」という方もいます。
▶️ ご希望があれば、LINEでのアドバイスも受け付けています。
お気軽にご相談ください。
どんな衣装が選べる?持ち込みもOK?

マタニティフォトと聞くと「お腹を出すのが恥ずかしい…」という方もいるかもしれません。
でも最近では、“お腹を出さないマタニティフォト”も増えています。
ノーブレムでは、以下のような衣装スタイルを選べます。
【ノーブレムの衣装バリエーション】
●シンプルでナチュラルなドレス
●白いワンピース風の衣装(透け感のある素材)
●ママの私服コーデ(リラックス感たっぷり)
●露出を控えた衣装も多数ご用意
▶️ パートナーやお子さまとのリンクコーデもご相談ください。
また、お気に入りのワンピースや小物を持ち込んでいただいてもOKです。
「マタニティフォト=特別な衣装」ではなく、「あなたらしい衣装」こそがベスト。
そう考えています。
パパや子どもと一緒に撮れる?家族の思い出としてもおすすめ

マタニティフォトというと、「ママひとりで撮るもの」というイメージを持たれる方も多いかもしれません。
でも、実はパパやお子さまと一緒に撮る“家族マタニティフォト”のニーズも年々高まっています。
お腹の赤ちゃんを囲むように、パパがそっと手を添えたり、小さなお子さまがママのお腹に耳をあてて話しかけたり。
そんな自然な瞬間を写真に残すことで、“赤ちゃんを迎える家族の時間”そのものが、一生の宝物になります。
特にノーブレムでは、お子さまが緊張しないように、撮影前に軽く遊んだり、スタッフが一緒に場を和ませる工夫も。
パパやお子さまがいても、ナチュラルでおしゃれな雰囲気はそのままに、“家族らしさ”が伝わるあたたかいマタニティフォトが撮影できます。
「マタニティフォト=特別な記念」ではなく、「家族のはじまりを祝う一枚」として、ぜひ大切な人と一緒に残してくださいね。
ノーブレムのGIFTプランを紹介

ノーブレムではマタニティの特別プランをご用意させて頂いております。
ノーブレムが大切にしているのは、ただ“きれいな写真”を撮ることではなく、「その人らしさ」や「想い」を、写真という贈りものとして残すことです。
そんな想いから生まれたのが、ノーブレムの新しいマタニティプラン「GIFT」。
GIFTは、写真・衣装・メイク・ライティング・編集までを、ひとつのストーリーとしてトータルにデザインする特別なプランです。
お客様一人ひとりの空気感や生き方に寄り添いながら、“らしさ”と“美しさ”が調和する、まるで一冊の作品集のようなマタニティフォトをお届けします。
GIFTプランの3つの魅力
1|迷わなくていい、すべて委ねられる安心感
「何を着ればいいの?」「ヘアメイクは必要?」「緊張しないか心配…」
そんなお気持ちは、はじめてのマタニティフォトではとても自然なことです。
GIFTプランでは、衣装・ヘアメイク・撮影スタイルまで、すべてを私たちに安心してお任せいただけます。
事前のヒアリングを通して、お一人おひとりの雰囲気やお好みに合わせたご提案をいたしますので、ご自身でたくさん悩む必要はありません。
大切なのは、“その方らしさ”が自然ににじみ出ること。
ご自身の新たな魅力に出会っていただけるよう、心を込めてコーディネートいたします。
2|写真に、心が写る。“その人らしさ”に出会う時間
GIFTの撮影は、ポーズをとることが目的ではありません。
大切にしているのは、“今この瞬間の気持ち”や“言葉にできない想い”が、自然に写真に表れることです。
撮影中は、カメラマンとの会話を楽しみながら、ゆったりと過ごしていただけます。
気づけば少しずつ表情がやわらぎ、ふとしたしぐさやまなざしの中に“あなたらしさ”があふれてくる。
それは、写真というより“体験そのもの”が、心に残る時間。
GIFTは、そんな撮影を目指しています。
3|未来までずっと飾りたくなる、“贈りもの”のような写真
GIFTプランで仕上がる写真は、単なる記念ではありません。
未来のあなたへ、そしてご家族へ届ける“贈りもの”のような存在です。
光の使い方、色合い、構図、余白――
すべてに意味を込めて、美しく、温かく、心に残る1枚を創り上げます。
いつか、赤ちゃんが成長したときに一緒に見返したくなる。
「この時、こんな気持ちだったね」と語り合える。
そんなふうに、時間を超えて寄り添い続ける写真になることを願って、丁寧にお届けしています。
想いをカタチにするという仕事|ノーブレムが大切にしていること

マタニティフォトの撮影を担当する私たちカメラマンは、「ただきれいな写真を撮ること」が目的ではありません。
今この瞬間、赤ちゃんを宿し、日々変化を感じながら生きているママの姿。
その中にある“揺れる気持ち”や“強さ”、“やさしさ”を、そっとすくい上げて、写真というかたちに残すこと。
それが私たちの仕事です。
ノーブレムでは、マタニティフォトを「記録」ではなく、“贈りもの”として残すことを大切にしています。
それは、未来のわが子へ。パートナーへ。数年後の自分自身へ。
そして、いまこの瞬間を全力で生きている“あなた”へ贈るものです。
そんな想いから生まれたのが、ノーブレムの「GIFTプラン」。
撮影だけでなく、衣装、メイク、ライティング、編集までトータルで組み立て、あなたの“内面の美しさ”や“らしさ”が自然と引き出されるように設計されています。
撮る前も、撮っている時も、撮った後も、そのすべてが、あなたにとって“心をゆるせる時間”であってほしい。
そんな願いを込めて、私たちは一枚一枚を丁寧にシャッターを切っています。
まとめ|おしゃれとは“自分らしさ”を残すこと

マタニティフォトを検索すると、つい「おしゃれに見えるには?」「映えるには?」という視点になりがちですが、本当に心に残る写真って、“あなたらしさ”がちゃんと写っているかどうかに尽きると思います。
高級な衣装じゃなくても、特別なポーズじゃなくても、ふとした笑顔や、手を重ねるしぐさ、家族のあたたかい目線にこそ、“今しかない美しさ”が宿っているからです。
ノーブレムが大切にしているのは、「何を撮るかより、誰とどう撮るか」という想い。
そして、その空気をまるごとカタチにするのが、私たちの新しい撮影スタイル「GIFT」です。
おしゃれとは、きっと“背伸びしない自分を、愛せること”。
大切な人と一緒に、あなたらしいマタニティフォトを残しませんか?
よくあるご質問(FAQ)|マタニティフォト編
マタニティフォトの撮影は、いつがベストタイミングですか?
妊娠7〜9ヶ月(28〜34週頃)がおすすめです。
お腹の丸みがしっかり出て、体調も比較的安定しているこの時期が、マタニティフォトに最適とされています。
ただし、体調やお腹の大きさには個人差があるため、気になる場合は早めにご相談ください。
パートナーや子どもと一緒に撮れますか?
はい、ご家族との撮影も大歓迎です。
ご夫婦・お子さまとの撮影も自然な雰囲気で行います。上のお子さまと一緒に「家族の記念写真」として撮影される方もたくさんいらっしゃいます。
最新記事
-
2025.04.14
-
2025.04.13